先日の記者会見から、小池百合子代表の希望の党が連日報道で取り上げられています。
希望の党に合流する議員も2桁に上りました。
希望の党は、今回の衆院選の目玉になりえるのでしょうか?
僕の答えは、現時点では「イエス」です。
人数は足りないのですが、やはり影響力はあります。。
野党共闘の1員となれば大きな注目を集めることでしょう。
逆に希望の党が独自路線を進めば、与党は大助かりでしょう。
野党連合の動きについて報道される機会が少なくなるのですから・・・
野党共闘へ舵を切るか?独自路線を進むか?
選挙の行方を左右しかねないような状況にはなりつつあるのは確かです。
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